盛岡白堊43会

  岩手県立盛岡第一高等学校1968年(昭和43年)卒

 


 盛岡白堊43会は毎月7日定例会、1月最終土曜日新年会

 

代表は谷藤君、幹事は若松君、藤村君、岡田君、大場君などのようです。毎月7日の定例会も結構集まるそうですよ。曜日によっては7日以外のこともあるようです。新年会は毎年1月最終土曜日、このところは盛岡の老舗高級料亭「駒龍」(同期の岩館君が経営)で行われています。


盛岡白亜43会
 ┣ 2017年新年会
 ┣ 2012年新年会
 ┣ 2008年新年会
 ┣ 2007年旧盆同期会と赤沼先生の米寿を祝う会
 ┣ 2005年新年会
 ┣ 2004年新年会
 ┣ 2003年新年会 懇親会  1  2  3
 ┗ 2002年新年会 二次会
記念の43会
 ┣ 古希祝いの会 (盛岡 2018年 月)
 ┣ 出会って50年 (盛岡 2015年5月)
 ┣ 出会って40年 新たな船出を! (盛岡 2005年8月)
    懇親会  1  2
 ┗ 還暦祝い第1回 (盛岡 2008年2月)


1月28日(土)の盛岡白堊43会の新年会に一戸裕子さんと共に出てまいりました。
遊座昭吾先生と漆原一元君に黙祷し、伊藤繁君の仕舞で駒龍の会は始まりました。
伊藤繁君の仕舞 岡田君がM旗振って校歌とエール
参加者は後日

古希祝いの会を盛岡で2018年に行うそうです
還暦は満年齢ですが、その他の年祝いは数えで行われます

したがって昭和23(1948)年生まれの方は2017(平成29)年が古希、昭和24(1949)年生まれの方は2018(平成30)年が古希です。
古希というのは、人間が古ぼけて希望が無くなった、という意味ではありません。本来は「古稀」が正しいのですが、「稀」は常用漢字にはないので現在では古「希」と書くことが多いようです。いわれは唐の詩人杜甫の詩・曲江に由来するそうです。「酒債は尋常行く処に有り 人生七十古来稀なり」=酒代のつけは私が普通行く所には、どこにでもある。(しかし)七十年生きる人は古くから稀である、という詩。これをもって、数え齢70歳(通常満69歳)を古希と言って祝うことになりました。